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バック粘着ラバーに合わせるラケットをコルベルにした

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こんにちは、今回は今までビスカリアにキョウヒョウNEO3をビスカリアに合わせてましたが、今回ラケットをコルベルに換えました。

ビスカリアからコルベルに変更することによって確実に扱いやすくなりました!

感じたことを述べていきたいと思います。

ラケットをコルベルに変えた狙い

コルベルは5枚合板、ビスカリアは特殊素材ということでビスカリアは弾みやすいです。

 

今回何故ラケットを変更してみたかというと、ビスカリアで練習していた時に一番困ったのが、回転のかけにくさです。

 

それが何を意味するかというと、軽いタッチで回転がかからないという事です。

 

そのために起こったことが、回転がかからないので、卓球台におさまりにくい。

 

毎回かきちんと回転をかけきらないとダメということです。

 

これが、、、しんどいんです。バックハンドしながら好機をうかがうのですが、それができない。

 

という事で回転のかけやすさに定評のあるコルベルにラケットを変更しました。

バックにNEOキョウヒョウ3で打ってみての感想

第一にうってみての感想はバックドライブ、ハーフボレー、チキータにおいてビスカリアと比較すればラケットに吸い付く感じがあってビスカリアより回転をかけることができると思いました。

 

しかし!やっぱり、、

 

自分から回転をかけないといけない問題

 

逆に言うと

 

回転をかけないと台に収まりにくい

 

これはやっぱりビスカリアでも五枚合板の超回転ラケットのコルベルでも一緒でした。

 

なのでバックハンドから仕掛けていくことが多い現代卓球においてバックハンドに粘着ラバーはなかなか難しことだと思います。

 

ただ、今回はキョウヒョウNEO3ということで、翔龍などのラバーであればもっと使いやすいかもしれません。

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