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張本式チキータを目指して!! 【虎ひしぎ】

この記事は約3分で読めます。

これは言い過ぎかもしれないですが気づいて実践してみました。これは個人的に言うのもなんですが、、、、めちゃくちゃ卓球が変わると思います!自分が今まで研究に研究を重ねてきた内容です。やることは簡単なんですけど、凄く感覚的な内容になるのでうまくできる人とそうでない人がでてくるかもしれませんが、頑張ってみて下さいね!

 

結論から申しますと虎ひしぎ】です!

 

なんだそれは?!と言う皆さん続きを読んでみて下さい!

 

かっこよくないですか!

 

気づき

張本選手がバックハンドする時の左手に注目してほしいんです。著作権引っかかるかもしれないので画像はれないので、画像検索してみたください。

 

あっ真似してみてみました(笑)

ピンっと伸ばした感じです。

 

こんな感じとか、どうですか?ありませんか。検索してみてね。これが今回のキーポイントです。

                        

卓球と古武術

 

古武術ってご存じですか?

すごく歴史の深いものなんで一言では言い表せないのでググってみて下さい( ̄▽ ̄;)

あ、ちょっと待ってください!帰らないでね( ̄▽ ̄;)

 

ただ色々勉強してる時に見たのが虎ひしぎでした。

こちらに詳しく書いてあるサイトがありましたのでご覧ください!

面白くないですか?この形を作るだけで下半身が安定する。階段を楽に登れる。

いきなりスーパーサイヤ人になれるぐらいですよ?(笑)

 

冗談はさておき、、卓球するにあたって下半身というのはとても重要です。

何故か、ラケットに力を伝えるためには下半身から力を伝えるというのがとても重要になります、虎ひしぎを打球の際にやってみてください。

これを利用してるのが張本選手とか加藤みう選手、後馬龍選手ハンシントウ選手などもやってました。有名選手の画像の利き手と逆の手を画像検索してみてください。

 

実践編

 ではこの虎ひしぎを利用するにはどうしたらいいかってことなんですが、物は試しです!

皆さんも練習でやってみてください!

この形をラケットを持ってるほうで作ろうと出来ないかと考えたりしましたが、私にはできませんでした。しかし先ほど張本選手とか加藤みゆ選手の左手について言及しましたが、打球してる際にこの形を作っていると思います。この形を作るのを自分なりにやりやすいようにやってみてください!色々試してみてください。自分の場合は打球時に親指を内側へ、人差し指を内側へ絞る感じでやってます。面白いですよ!

 

この形をどのように自分に応用するか答えはないと思います!プレーがいい方向にいったらそれが正解だと思いますよ!!!

 

この企画に続きさらにこの虎ひしぎを実践するにあたってさらに有用にする方法をお伝えしたいと思います!!

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